23日 日曜練習 他

   天の声

 

   少しずつ暖かい時間が長くなってきました。

   厳しい寒さもなく、しっかりと練習ができています。

 

   お芋パーティーしたので、目標設定の打ち合わせできなかったですね。

   また、近いうちに決めていきましょう。

 

   

   1、 阪和     0

                  浜寺    6       

   2、 浜寺     1                                  浜寺 

   3、 泉佐野    3                           

                  高石    0

   4、 高石    10                     3月1日決勝戦

   5、 大阪泉州  7

                  大阪泉州 6

   6、 堺       0               大阪泉州     

   7、 岸和田   2  

                  泉州     4

   8、 泉州      3

   

   予選の経過ですが・・・やはり今年は浜寺ボーイズさん強いですね。

   なんといっても鉄壁の守備力でしょうか。

   

   週末3月1日(土)に練習試合を入れました。

   ヤングリーグ 和歌山ニューメッツ様が来られます。

   同じくジュニア選手中心のチーム構成ですので、ここは負けれませんよ。

 

   卒団式・平野富士大会・オールスター練習など月末まで、週末はほぼ練習

  試合ができそうにありません。

   そういう意味では今週末は大事になってきます。

 

   3月1日・2日 29日・30日 と練習試合入れていきます。

 

   

   ところで・・・報知新聞の記事はやっぱりあれだけ?ちゃんと頼んでねえなwww

   こちらで近い記者呼べば良かったかもと少し後悔!!

   

   HIROYUKIが完全復活し、投球練習が始めれます。

   今頃、予定ではHIROYUKIを打てる選手はいない位の投手になっていた?

  そんな希望すら抱かせる現状完璧なフォームが出来上がっていた選手。

   初練習としては、迫力はもちろんないですが、心配していた大幅なフォームの

  乱れもなく、安心しました。

   エース争いに主役が帰ってきました。楽しみです。

 

   かと思えば・・・TOMOKIが離脱。上手くいきません。

   手足長く、投手向きだとは思っていますが、体の使い方にかなり特徴があり、

  細い骨に負担あるかも知れません。

   1~2ヶ月くらい長期にノースロー調整し、負担かかる素振りの仕方も変えて

  行く方がいいかもしれません。無理せず焦らず行きましょう。

 

   ジュニア選手の成長スピードに大きな変化が見え始めています。

   素振り表改変後、各選手に日々の努力の差がありますが、少しずつその

  結果が出ようとしています。

   ここからはもっと急速に差が出てきます。あっという間に大きな差がでます。

   横一線のように見えて、すでにその兆候がありますので、気付いた時には

  同級生がはるか遠くにってこともあります。

   この時期は体の成長スピードも違うだけに、現在のそれぞれの特徴をいかに

  吸い上げ、起用し、伸ばしてあげれるかが難しいところです。

 

   また4年生より5年生 5年生より6年生と、体の大きさによって、今までとは

  違う大きな差にとまどう選手が出てくるかも知れません。

   選手によってはどこで、役割に踏ん切りつけれるかが、問われてきます。

   何であっても極めて行くことが出来れば、それはとても大きな力となります。

   

   I、DAICHI・・・予選に出ていなかったらしいですが、早く病気を撃退して、

  夏には大きな花咲かせて欲しいと思います。

   YUUTOに打撃を教えてもらっていましたが、そういうOBの世代を超えた

  先輩・後輩のつながりをグラウンドで見れることがうれしいです。

   

   では。

   天の声